研修の流れ
研修の流れ

教育とは、与えるだけではなく受講者から導き出すことが重要です。受講者自身が自ら考え気付き、自ら知識を作り上げ知恵に変えて構築していきます。
そのことが、研修が終わって現場(職場等)に戻ってから、アウトプットすることができます。研修中は、受講者自身が考えることに重点をおいて、内面での化学反応や変化を促すような支援をしていきます。
ロールプレイング・演習を数多く実施し、頭で学習するだけでなく、身体を使って体得することを重視しています。また、ひとりで考えるには限界があります。仲間の援助を得ながら、自分なりの答えを考えだしていくのです。
また、一方通行の講義よりも、受講者同士や講師との対話を多く盛り込んでいます。

研修スケジュール
ヒアリング
御社の抱えている問題点や「こんな人財になってもらいたい」というビジョンをお聞かせください。ご希望の研修内容や日程、人数、予算等のヒアリングも行います。
矢印
ヒアリング
方向性が決定致しましたら、店舗やオフィスに訪問し、現場に密着した情報を収集致します。
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ヒアリング
御社のニーズに合ったカリキュラム作成や講師選定等を行います。
ご要望に応じた研修案をご提案させていただきます。
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ヒアリング
最適な研修内容を最終的に決定していただき、ご契約となります。
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ヒアリング
全体的な相対評価と個々の・現状・変化・対策・強化すべき点等について報告いたします。
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ヒアリング
研修終了後アンケートをいただき、当社で分析後次回の
フォローアップ研修のご提案をさせていただきます。

※ご希望・ご相談に応じて御社に合った研修スケジュールやカリキュラムをご提案させていただきます。

〈定員人数20名様まで〉

限られた時間で、講師が受講者一人ひとりと関わることを重視し、
しっかり向き合えるのが可能な人数での実施を基本としています。

最適定員は研修の内容によって変化しますが、最大20名までとしております。

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